インターンシップなんでもガイダンス

これは今は大金みたいにおもえますが、社会人になれば入社3年目で同期でもそれぐらいの年収格差が生じてしまう場合もあります。4年間でも400万円程です。

 

インターンシップでは、『学生時代』こそ「自分を成長させ、変革させられる貴重な期間」と考えています。ならばどういう違いが、そのような短期間に所得の差を作ってしまうんでしょうか?社会人になってしまうと、日々の業務に追われ「守り」の姿勢になってしまい、「深く自分を考える時間」も「気力」も極端に少なくなってしまうからデス。

 

「目先のアルバイトでの収入」など2〜3年で取り返せ、さらに一生では数十倍もの違いとなってくる事でしょう。何をお伝えしたいのかといいますと、『今、目先の収入よりも将来の収入を考えてほしい』ということなのです。

 

『貴重な時間である学生時代』の今、海外留学したり、キャリアバイトがご案内をするインターンシップを通じて就業体験を積むことで、ベンチャー企業就職も「自分の希望する企業」に入社する隠れた力は高まり、また「給与などの条件」も勿論恵まれる秘めた能力は高くなります。アルバイトを学生時代に行っても、月収はせいぜい10万円程度で、年間だと約100万円強。